TARTE
03 / EDGE & DEVICES

現場で捉えて、その場で動かす。

通信量と待ち時間を抑えるために。センサーから業務へ、処理する場所を選びます。

置き場所を、業務から決める。

Jetsonを含むエッジ共通基盤と推論ゲートウェイを開発。Tier0–2の最適配置を、コスト・遅延・機密度から検討します。各Tierの適用構成は案件ごとに確認します。

端末・現場

応答の速さやオフライン動作が必要な処理を近くへ。

自社サーバー

現場間で共有する業務や推論をまとめる。

クラウド

必要な計算能力を、対象範囲に応じて利用。

THREE LAYERS

見る・考える・制御する。

  1. 1
    知覚層

    センサー情報を解釈する

  2. 2
    思考層

    状況から動きを提案する

  3. 3
    反射層

    決定論的な制御で最終権限を持つ

三層アーキテクチャは推論の配置Tierとは別の役割分担です。応答・回線断・復帰を実機で確認し、利用条件を決めます。

つなぎたい現場を教えてください。

デバイス連携を相談
ONE FOUNDATION

5つの入口を、ひとつの基盤で。

推論と業務を、コスト・遅延・機密度で最適な場所へ配る — AIの最適配置基盤。

仕事を組み立てる

業務の進行とAIの役割をまとめる共通の仕組み。毎回ゼロから作らず、検証した部品を活かします。

現場へ届ける

エッジの共通基盤と、自社の画面・立体設計基盤。画面から機器まで、同じ設計・製造の考え方でつなぎます。

産総研・東京大学との実績。aiapptube・ニアシナを運営。

現HPには業務システム・受託開発・AI研究開発を掲載。案件別の確認状況は実績ページへ。

実績とサービスを見る

まずは、動くものから。

デモは無料。標準案件の初期費用は見積。

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