TARTE
04 / AR & VR

空間で伝わる。体験でわかる。

画面の中の説明を、空間の中の理解へ。用途と利用環境から体験を設計します。

どんな場面で使いたいですか。

手順を理解する

作業や操作を空間で説明する相談例。実績・対応機器は[要確認]。

形を確かめる

立体を見ながら形や配置を検討する相談例。提供範囲は[要確認]。

遠くへ体験を届ける

展示・案内などの相談例。公開できるデモは[要確認]。

体験デモの掲載枠

実際の画面・利用風景をここへ。

[要確認] 権利確認済みの動画・スクリーンショット・対応端末を用意します。現段階では提供実績や性能を断定しません。

AR・VRを相談
ONE FOUNDATION

5つの入口を、ひとつの基盤で。

推論と業務を、コスト・遅延・機密度で最適な場所へ配る — AIの最適配置基盤。

仕事を組み立てる

業務の進行とAIの役割をまとめる共通の仕組み。毎回ゼロから作らず、検証した部品を活かします。

現場へ届ける

エッジの共通基盤と、自社の画面・立体設計基盤。画面から機器まで、同じ設計・製造の考え方でつなぎます。

産総研・東京大学との実績。aiapptube・ニアシナを運営。

現HPには業務システム・受託開発・AI研究開発を掲載。案件別の確認状況は実績ページへ。

実績とサービスを見る

まずは、動くものから。

デモは無料。標準案件の初期費用は見積。

練習用の予約を追加しました(表示例)
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