TARTE
02 / QUALITY

速く作る。その先の品質まで。

書く側と監査側を別ベンダーのAIに分け、仕様・試験・変更点から品質を確かめます。

何を満たしたか、辿れる形へ。

仕様から試験へ

合意した要件と正常例・例外例をもとに試験を生成。要求と結果を追跡表で結びます。

変更ごとの独立レビュー

コミットごとに、書いた側とは別の視点で変更の影響と抜けを確認します。

同じ出荷版で判定

業務試験・共通品質基準・独立した業務検証を同じ版で確認。未実行・失敗・保留を合格に数えません。

結果を添えて納品

合意した受入条件と共通品質基準を検証し、結果と追跡表を添える提供方針です。

お渡しする情報

  1. 1
    要求

    何ができる必要があるか

  2. 2
    受入例

    どの操作で確かめるか

  3. 3
    試験と証跡

    対象版・結果・実行日時

  4. 4
    出荷判定

    残る事項と判断の根拠

検証対象・実行環境・受入条件を先に合意します。自動検査のみで品質全体を保証するものではありません。

品質確認を相談
ONE FOUNDATION

5つの入口を、ひとつの基盤で。

推論と業務を、コスト・遅延・機密度で最適な場所へ配る — AIの最適配置基盤。

仕事を組み立てる

業務の進行とAIの役割をまとめる共通の仕組み。毎回ゼロから作らず、検証した部品を活かします。

現場へ届ける

エッジの共通基盤と、自社の画面・立体設計基盤。画面から機器まで、同じ設計・製造の考え方でつなぎます。

産総研・東京大学との実績。aiapptube・ニアシナを運営。

現HPには業務システム・受託開発・AI研究開発を掲載。案件別の確認状況は実績ページへ。

実績とサービスを見る

まずは、動くものから。

デモは無料。標準案件の初期費用は見積。

練習用の予約を追加しました(表示例)
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